今日、気づいたことがありました。


 

ここ数年間「使命」や

「生きる目的」を考えていました。

 

 

ある程度わかっているものの

「これだ!」と言えず。

 

 

それでも

「今を懸命に生きている」ことで

答えを待っていた気がします。

 

いつも心では知りたいと思いつつ。

 

 

 

親友が言ってくれた言葉。

 

「ふたご座って

『確たる現実的目的がなくても動けるんだって』の一言に凄く腑に落ちた気がしたのです。

 

 

 

そして今日、ひとりさんの言葉を見つけました。

 

 

『命をかけて仕事をする』それだけで、充分だ。

 

やっぱりこの道を歩いていけばいい。

 

そう思えたら

もっと楽に道を進める気がしたのです。

 

 

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斎藤ひとりさんの言葉

 

 

仕事は命をかけてやっているうちに使命感が生まれてくるの。

使命感とは天から授かったもの

 

仕事は本気にならないとダメ。
「この仕事、自分に合っていないんじゃないか」と探りを入れながらでは、

いつまでやってもダメです。

 

仕事に命をかけなければ、天職かどうかはわからない。
命をかけてやっているうちに、使命感が生まれてくるの。

 

そうなれば、もうクヨクヨすることもありません。
悩むこともぜんぜんなくなります。

 

その使命感とは、天から授かったもの。

 

あなたの天命さえわかれば、あとはすべて運にまかせるだけ。
神さまは必ずあなたにつきを運んできてくれます。